Paranoia

The Back Horn

Compositor: Não Disponível

ガラス細工の僕の心月を透かし夜に消えた
ここがどこだかわからぬままワインガラス赤く染まる

街を手にした夜のモウジャ光る女両手に抱え
金をネオンに仰ぎちらし甘い蜜に蝶はたかる

教えて世界は誰のために回る
路地裏子猫が振り向いた時

僕が君で君が僕になったら世界は平和に回るでしょう
嘘が本当で本当が嘘になったら何が僕らを繋ぐのでしょう

時計仕掛けの僕の暮らし満員電車福和術師
僕が誰だかわからぬまま押すに押せないリセットボタン

教えて世界は誰のために回る
拍子が心を追い抜いた時

僕が君で君が僕になったら世界は平和に回るでしょう
嘘が本当で本当が嘘になったら何が僕らを繋ぐのでしょう
空が大地で大地が空になったら僕らは今すぐ落ちるでしょう
神が人で人が神になったら頼まれる
のが僕らの仕事でしょう

今が過去で朝が夜になっても
巡るぐるぐるぐるプライベートな妄想絡みついて
これがソレでどれがソファミレミファレレレレ
ああ溶けてゆく
回れ回り尽くせ頭の中で

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